Cx0290 - ミクとルカの糞食放尿
「……んっ、すごい味……でも……好き……♡」
ミクは地面に溜まった糞をすくい、口いっぱいに詰め込んだ。
とろりとした塊が舌に広がり、唇の端から溢れ出す。
髪に、胸に、太ももに、茶色が伝って滴る。
ルカはその隣で、直接しゃがみ込んだまま肛門を緩めた。
「出る……♡ 見て……ミクの隣で……いっぱい出ちゃう……」
ぐちゅっ、と音を立てて柔らかい糞を床にひり出し、すぐ指ですくって口へ。
二人の間には、もう綺麗な部分なんてどこにもなかった。
おしっこがじょろじょろと股間から噴き出して、床の糞を濡らしていく。
濁ったぬるま湯のような汚水のなかで、ふたりは顔を寄せ合いながら、また口を動かした。
「まだ出せる……もっと食べよ……♡」


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