Cx0272 - 霊夢とあうんのスカ風呂

浴槽に満たされたのは、熱と臭いと排泄物。
お湯ではなく、ふたりが出したばかりのうんことおしっこだった。
指先で塗り合い、肌で擦り合い、舌で確かめ合う。
ぬるついた粘液と濁った快感が、身体の隙間すべてに流れ込む。
肌の温度も、色も、輪郭も、すべてが混ざり合っていく。
そこにあったのは、穢れではなく、悦びだった。

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