Cx0263 - 紅音と黄彩の精液責め 4

紅音が指先でつまむのは、まだ何も刻まれていない柔らかな膣の縁。
ゆっくりと針を近づけるたびに、黄彩の身体がびくんと震える。
その場所に穴を開けるのは、今日が初めて。
「ここ、まだ誰にも触らせたことないんだよね……でも、きっと気持ちよくなるよ」
痛みと悦びの境界線を、今、ふたりで越えていく。

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