Cx0261 - 紅音と黄彩の精液責め 2

ぐちゅっ、どろっ、とろとろと紅音の精液が膣の奥へ流れ込んでいく。
打ち込まれるたびに、黄彩の身体がびくんと震える。
太腿の内側まで垂れた汁の温度が、快楽の証だった。
肉が擦れ、粘膜が擦れ、奥が擦れて、もう何も考えられない。
中で出されることが、快感の中心にすり替わっていた。

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