Cx0248 - 金髪チア
「……ちょっとだけ、見せるだけだから……っ」
誰もいないはずのロッカーで、震える手でスカートをめくる。
中ではローターが震えていて、擦れるたびに肛門までつられて震えてしまう。
「変じゃないかな……やっぱり、こういうの……ヘンタイ、だよね……」
頬を染めてうつむきながらも、指は止まらずにクリをなぞっていた。
じんわり滲んだ汗と愛液が太ももを伝っていく。
「でも……見てくれると、もっと……変になっちゃうかも……」
その言葉のあと、目だけがこっちをじっと見上げてきた。

「……ちょっとだけ、見せるだけだから……っ」
誰もいないはずのロッカーで、震える手でスカートをめくる。
中ではローターが震えていて、擦れるたびに肛門までつられて震えてしまう。
「変じゃないかな……やっぱり、こういうの……ヘンタイ、だよね……」
頬を染めてうつむきながらも、指は止まらずにクリをなぞっていた。
じんわり滲んだ汗と愛液が太ももを伝っていく。
「でも……見てくれると、もっと……変になっちゃうかも……」
その言葉のあと、目だけがこっちをじっと見上げてきた。
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