Cx0247 - ナポリタンアイス E10
「も……もうやだ……気持ちよすぎて、出ちゃう……っ」
典子が仰け反った腰を押しつけるたび、アナルの奥からとろけた塊が溢れ、脚の間を伝って濃い匂いが立ち昇る。
紅音はそのまま騎乗位の体勢で典子に跨がり、尻を打ちつけるたび、糞尿にまみれたペニスがマンコを叩く。
ぐちゃっ、ぐちゃっ、と混ざりきった音が体内から鳴って、濡れた陰毛に糞と愛液が絡まる。
「ねぇ、ほら、感じてるんでしょ。こんなに震えて……出しても、舐めてあげるから……♡」
紅音の手が典子の胸を握りしめ、乳首に付着した液体を親指でぬめぬめと撫でまわす。
快感と臭いに酔った典子の目は完全に虚ろで、涎と糞が混ざった唇を無意識に開けたまま喘ぎ続ける。
その口に、理沙がまたがった。
「あ、ん……ちゃんと、全部……吸って……こぼさないで……」
理沙は糞尿まみれのまま、典子の顔を挟み込むように座り、静かに尿を流し込む。
目も逸らさず、無表情のまま。なのに、膣からはぐちゅりと音がしていた。
理沙の指が自分の中をかき回し、糞と愛液がとろとろに混ざって、下へと滴り落ちる。
「こんなに臭いのに、舐めてくれるんだ……やっぱ、典子って変態だね」
紅音が笑いながら腰を打ちつけると、典子の口元から「んぶっ……っ♡」とくぐもった声が漏れた。
理沙の尻の奥まで舌を突っ込んだ典子の顔が、喜びに濡れている。
床はぐちゃぐちゃだった。
誰が出した糞か、誰が垂らした汁か、もう誰にもわからない。
手で掬って舐めて、舌を伸ばして塗りつけて、互いの排泄を愛撫に変えていく。
「全部混ざったやつが一番おいしいって……言ってたよね」
紅音が典子の腹に舌を這わせ、垂れていた汁を一筋、綺麗に啜る。
「味も臭いもぬるぬるも、誰のかじゃなくて、全部まとめて典子の味だよ」
典子はもう返事もできない。
でも、身体は反応していた。
震えて、濡れて、開いて、また新しい汁を絞り出す。
マンコの奥で射精された精液すら、もう自分の一部のように感じていた。
――ずっと、このままがいい。
汚くて、臭くて、混ざりきって、なにもかもわからなくなるくらいに。

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