Cx0245 - ナポリタンアイス E2

「ぅ……やだ、舐めないで……そんなとこ……」
典子が震える尻を押し出すと、前から紅音の舌が割れ目を割り、
後ろでは理沙の舌が、糞の熱と匂いごとアナルをゆっくり押し広げていた。
「すごい……さっき出したやつ、まだ残ってる……」
「この匂い……好き。奥の方まで届いてる」
舌と舌の感触が、内側と外側で同時に重なって、
典子の体はびくつきながら排泄と快楽を繰り返す。

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