Cx0236 - 典子と紅音の糞尿フェラ 1

咥えた瞬間から、もう甘い匂いが鼻の奥を満たしていた。
汁と糞の混ざった熱が、舌の上で跳ねる。
「…うっ、すご…っ、ぬるぬる…全部舐めとらなきゃ…」
こびりついた糞尿と、先端から滴る精液の交じり合い。
その全部を唇で迎え入れ、舌で拡げ、喉で味わう快感。
――これは奉仕じゃない、摂取欲だ。

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