Cx0216 - ミク スカトロ濁流ビーチその1

足元の海水が濁り、茶色く変わっていく。
ミクは振り返りもせず、尻を開きながら言った。
「ねえ、見えてる? 今、出してるところ……」
濃厚な排泄物が太ももを伝い、水面に溶けていく。
「風も太陽も気持ちいいのに、こんなに臭いって、変だよね」
それでもミクは笑っていた。すべてを見せるように。

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